2012.04.24
DMPは、5月9日より開催された、第15回組込みシステム開発技術展(ESEC)へ出展いたしした。
本展示会では、OpenGL ES 2.0対応の3DグラフィックスIP「SMAPH-S」の実機プラットフォームを展示する他、2Dベクタグラフィックスと3Dグラフィックス両方に対応したハイブリッドIP「SMAPH-H」のリアルタイムデモ、さらに「PICA200」シリーズの活用事例などを展示いたしました。
広範囲にわたる組込み機器において、製品価値を高める高品質グラフィックス表示や、より直感的で使い易いユーザーインターフェースを実現する、ハードウエア・ソフトウエアを含むお客様の差別化を実現するDMPグラフィックスソリューションをご検討いただくことができました。
多数のご来場、誠にありがとうございました。
| 会期 : |
2012年5月9(水)~11日(金) |
| 時間 : |
10:00~18:00 (最終日は17:00まで) |
| 会場 : |
東京ビッグサイト 西2ホール |
| 小間番号 : |
西11-15 |
>>ESEC2012 開催直前メディアレポート:
機器の差異化を強力に支援、DMPが多様な3DグラフィックスIPを披露